
巨匠Cees Braakmanによる名作"Japanese"シリーズ
ミッドセンチュリー期にPastoeが発表した名作"Japanese"シリーズのデスクEU01。
オランダのモダンデザインを代表する巨匠Cees Braakmanがデザインを手掛けた逸品です。
上質なチーク材を使用したシンプルで美しいデザインの中に、メタルの黒足&取手が見事なアクセントになっています。
品質に対する高い意識も特徴で、引き出しの側板と底板は角のない1枚の成型合板で構成されており、Cees Braakmanのデザインと実用性への美学・哲学が伝わってきます。
日本ではほとんどお目にかかれないハイグレードなヴィンテージ家具となりますので、これから長く大切にして頂ける方にご検討頂けますと幸いです。
構造面のレストアに加えて、TIME HYPEでは素材の魅力を引き出すよう塗装まで実施して丁寧に磨き上げました。
安心して日常使いして頂ける美しいコンディションではありますが、こちらは取手に若干の欠けがあるため、通常価格よりもお買い求めやすくなっています。
ご注文前に商品コンディションをしっかりとご確認ください。
オランダのモダンデザインを代表する巨匠Cees Braakmanがデザインを手掛けた逸品です。
上質なチーク材を使用したシンプルで美しいデザインの中に、メタルの黒足&取手が見事なアクセントになっています。
品質に対する高い意識も特徴で、引き出しの側板と底板は角のない1枚の成型合板で構成されており、Cees Braakmanのデザインと実用性への美学・哲学が伝わってきます。
日本ではほとんどお目にかかれないハイグレードなヴィンテージ家具となりますので、これから長く大切にして頂ける方にご検討頂けますと幸いです。
構造面のレストアに加えて、TIME HYPEでは素材の魅力を引き出すよう塗装まで実施して丁寧に磨き上げました。
安心して日常使いして頂ける美しいコンディションではありますが、こちらは取手に若干の欠けがあるため、通常価格よりもお買い求めやすくなっています。
ご注文前に商品コンディションをしっかりとご確認ください。
- ブランド
- 【PASTOE】
Pastoe(パストー)はオランダを拠点とする家具メーカーで、オランダのミッドセンチュリーデザインを牽引した存在。
モダンで美しいデザインとその品質の高さで、世界中のヴィンテージファンから高い支持を集めています。
1940年代に創業し、1950年代から1970年代にかけて巨匠Cees Braakman(ブラークマン)のもと、挑戦的・革新的な素晴らしいアイテムを多数生み出しました。
合板や曲げ木、メタルなどの異素材をバランスよく組み合わせているのもPastoeのアイテムの特徴です。
ヨーロッパのヴィンテージコレクターを中心に争奪戦のような状況が長く続いており、日本でも流通量が少ない貴重なアイテムとなります。
- 素材
- ・チーク(本体)
・金属(脚部)
- デザイナー
- 【CEES BRAAKMAN】
オランダのミッドセンチュリーデザインを代表する巨匠Cees Braakman(ブラークマン)は、20世紀のモダンデザインにおいて多大な影響力を持つ人物で、文字通り世界中のヴィンテージ市場から絶大な人気を誇ります。
彼のデザインの1番の魅力は、革新的なデザイン手法とその独創性で、新しい素材や異素材同士の組み合わせ、最先端の製造技術などを積極的に取り入れることで、当時の家具やインテリアの分野で革新的な作品を多数生み出しました。
ブラークマンは単なるデザイナーにとどまらず、Pastoeのディレクターとしても活躍し、現代ではコレクターの間で争奪戦のような状況が続いています。
- 特記事項
- ・鍵は付属しておりません。
・取手に若干の欠けがございます。
・天板にヴィンテージ特有の軽微な風合い(小傷やシミ)が残っています。
・商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認ください。
・実物と相違がないように慎重に撮影しておりますが、ご利用環境や設定によって色味に誤差が生じる場合がございます。
- 配送方法
- ・家財おまかせ便
- 返品、交換について
- SHOPPING GUIDEはこちら >