
巨匠Arne Vodderが手がけた逸品
ミッドセンチュリー期のデンマークを代表するデザイナー、Arne Vodderが手がけたヴィンテージ デスク。
温かみのあるチーク材の質感に加えて、文句のつけようがないほど洗練されたデザインとなっており、Arne Vodderの美学と北欧の高い技術力が確かに伝わってくる逸品です。
削り出しで作られたユニークな取手が良いアクセントなっており、造形の美しさと実用性が高いレベルで両立されています。
背面まで突板を使用しているのも特徴で、壁付けに限定されず、様々な配置で検討していただける点も、このデスクならではの魅力ではないでしょうか。
日本では滅多にお目にかかれない、貴重かつハイグレードなミッドセンチュリー家具となりますので、長く大切にして頂ける方にご検討頂ければ幸いです。
TIME HYPEでは構造面のレストアに加えて、素材の魅力を引き出すよう再塗装まで実施して丁寧に磨き上げました。
長い年月を感じさせない美しいコンディションに仕上がっています。
温かみのあるチーク材の質感に加えて、文句のつけようがないほど洗練されたデザインとなっており、Arne Vodderの美学と北欧の高い技術力が確かに伝わってくる逸品です。
削り出しで作られたユニークな取手が良いアクセントなっており、造形の美しさと実用性が高いレベルで両立されています。
背面まで突板を使用しているのも特徴で、壁付けに限定されず、様々な配置で検討していただける点も、このデスクならではの魅力ではないでしょうか。
日本では滅多にお目にかかれない、貴重かつハイグレードなミッドセンチュリー家具となりますので、長く大切にして頂ける方にご検討頂ければ幸いです。
TIME HYPEでは構造面のレストアに加えて、素材の魅力を引き出すよう再塗装まで実施して丁寧に磨き上げました。
長い年月を感じさせない美しいコンディションに仕上がっています。
- 素材
- ・チーク
- デザイナー
- 【Arne Vodder】
デンマークのミッドセンチュリー期に第一線で活躍した巨匠の1人。
コペンハーゲンの王立芸術アカデミーではFinn Juhl(フィンユール)の元で学び、1950年代に独立してデザイン事務所を開いたとされています。
彼のキャリアにおいて大きな分岐点となったのは、デンマーク国内屈指の家具メーカーSibast社へ向けてデザインした作品たち。
当時から世界中で高い評価を獲得し、アメリカのホワイトハウスや大使館、国際的な金融機関やハイエンドホテルなどに取り入れられていたようです。
現代においてもその評価は色褪せることなく、デンマーク家具デザインの黄金期を支えた功労者として世界的な知名度と人気を誇ります。
- 特記事項
- ・一部にヴィンテージ特有の軽微な風合い(小傷や細かな打痕)が残っています。
・取手に若干の欠けがございます。
・商品コンディションは詳細画像にて必ずご確認ください。
・実物と相違がないように慎重に撮影しておりますが、ご利用環境や設定によって色味に誤差が生じる場合がございます。
- 配送方法
- ・家財おまかせ便
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